技術の集団、新亜光学工業株式会社の人材

自ら行動する事で世界観が広がる

世界に目を向ける

新亜光学工業株式会社は世界でもカメラ関連製品の高性能と知られています。
世界に自社の製品のどこが良いかアピール出来る製品でなくては支持される事はありません。待っていてはついてきてくれません。どうしたら良い製品になるのか常に向上心がなければいけません。
目標達成したのでゴールしたのではなく世界に目を向けて自ら勉強する、学んでいこうとする姿勢が可能性を作り出していきます。
日本人は自ら行動する事が得意ではない傾向があります。小さな時から周りと同じでなくてはいけないという教育から発言したり、行動したりする事が苦手意識となっている人が多くいます。しかし、物作りは常に新しい製品、高品質が求められます。ニーズに応えられる製品作りは自ら行動する意欲が必要です。

得意分野

資格は取得だけでなく実際に使えなくてはいけないといいます。資格を活かして体験から知識が豊富になっていきます。知識が増えると興味が益々増えます。出来るようになると得意分野も増えていきます。得意分野に特化したこれだけは譲れない、自信があると言える事は自己PRになります。
この技術は任せられる、こんな事が出来る人はいない、周りが気付かなった事に目を向けている事は地道な製造が多いカメラ製造は将来、技術継承にもなります。最近では理系女と言われる、女性でも理系が得意で好きな人もいます。理系は男性社会という概念から女性も活躍できる場所となっています。分からない事は質問出来る姿勢はさらに得意分野を増やしていけます。


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